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売る側にいないから、
お伝えできることがあります。
「利害関係のない立場」とは、お客様がどの選択肢を選んでも、
相談を受ける側の収入が変わらないこと。
だから、お客様にとって良いかどうかだけで比べられます。
「誰に相談すればいいのか分からない」、そこからで大丈夫です。
このページの内容
01 Why Is This Job Necessary?
不動産と相続の世界は、情報を持つ側と持たない側の差が大きく、その差がそのまま損得になってきました。 相談できる相手の多くは、売買や仲介など、取引が成立して初めて収入が生まれる立場にいます。それ自体が悪いのではありません。ただ、その構造では「売る」「買う」「進める」に比べて、「いま動かない」という選択肢が、同じ重さで並びにくくなります。 JUDGEは、利害関係のない立場をあえて選びました。動くことも、動かないことも、同じ位置に並べるためです。
これまで
相談者
不動産会社
会社の収入は、取引が成立したとき
結論が「売る/買う」になりやすい
JUDGE
相談者
JUDGE
専門家ネットワークの費用は月額固定
どの選択肢を選ぶかは、
02 Our Role
01
不動産の話なのか、相続や税の話なのか、何から手をつけるべきかを整理します。「誰に相談すればいいか分からない」という状態のままで大丈夫です。
02
決めるのはお客様です。私たちは選択肢と、その根拠を揃えます。売主にも買主にも不動産会社にも属さない立場でお話しします。
03
提携する
不動産とは
Our Standard
売上になるかどうかでは決めません。
判断に迷ったときは、その提案を年に一度の報告書に書けるかどうかで決めています。
※ 報告書=年次中立性レポート。
03 Our Rules
この7つに反する提案は、売上になっても受けません。
JUDGEは「整理」と「橋渡し」までを担当し、実務は有資格者が行います。
04 CEO
不動産会社で約11年、売買の仕事をしてきました。
お客様にとって一番良いと思うことをお伝えしても、それは「利害関係者の言葉」としてしか届きませんでした。だから、取引をしない側に立つことにしました。
必要な情報を知ったうえで、後悔のない判断をしてほしい。それが、JUDGEをつくった理由です。
05 Outline
Free Consultation
対応エリア大阪・兵庫・京都
一部、対応できない地域があります
無料の初回相談だけで終わっていただくのが、
いちばん良いと考えています。
こちらから有料のサポートをお勧めすることは、ありません。